イビサクリームで顔のシミに劇的変化?!危険性は大丈夫?

イビ美

イビサクリームをアソコに使うようになってから
黒ずみが良くなってきたんだけど、
顔のシミにも効果があったりするのかな?

同じ疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか?

イビサクリームはデリケートゾーン用に開発されたクリームですが、
黒ずみに効果が現れたという事は、
顔のシミに効果があったら良いのになーと思いますよね^^

とはいえ、ボディー用に作られたものを顔に塗っても良いのか?
肌荒れしてしまったり、危険はないのか?

ちょっと心配ですよね。

イビサクリームは顔のシミにもオススメ!

でもご心配は無用♪

イビサクリームは顔にも使用してOKとイビサクリームの販売店からもお墨付きです(^^♪

デリケートゾーンという敏感な箇所に使う事を目的に作られたクリームですから、
お肌に優しい成分で作られています。
赤ちゃんにも使うことが出来るほど安心です♪

顔ももちろんOKですが、その他にも…

乳首、ワキ、二の腕、ひじ、太もも、ひざ、背中、デコルテ、お尻

にも使用できます^^

粘膜以外でしたら全身どこに使っても大丈夫!

 

イビサクリームを顔に使うとこんなメリットがあるんです♪

・シミや黒ずみが目立たなくなる

・お肌が透き通ったような透明肌になる

・ワントーン明るい肌になる

・くすみが気にならなくなる

・美白効果がある

実際にイビサクリームを使っている人の口コミを見ても、
顔のシミ対策として使っている人が多いんですよ!

イビサクリームのシミに効果的な成分

イビサクリームに配合されている主な成分は、
美白成分のトラネキサム酸と、お肌を整えるグリチルリチン酸2Kという2つの薬用成分。

これらの成分によって、
イビサクリームは医薬部外品に認定されているんです!

 

医薬部外品と言うのは、厚生労働省が薬事法で定めたもので、
しっかりとした効果・効能があると認定された商品という事。

美白(メラニンの生成を抑える)、肌荒れを防ぐ
と言う項目で厚生労働省のお墨付き♪

これが他の黒ずみ対策の商品とは大きく違う所です!

 

デリケートゾーンの黒ずみ対策商品は数多く販売されていますが、
この医薬部外品の認定が出ているものは本当に数少ないです。

他社の商品もリサーチしましたが、
『美白』の分野で承認されているデリケートゾーン用商品は、
イビサクリームしか見つかりませんでした。

せっかくケアをするなら、
効き目の根拠のある、より信頼できる商品を選びたいですよね♪

イビサクリームを詳しくcheck!

シミが出来る仕組み

お肌にできてしまうシミは、
皮膚の内部で作られるメラニンという色素が沈着したものです。

中年以降に増えることが多い、
紫外線を浴び続けることでできるシミが一番一般的ですね。

この他にも、乾燥による摩擦で出来てしまったり、
傷やニキビ跡がシミになってしまう事も。

 

イビ美

イビサクリームはこういうシミ全部に効果はあるの?

 

答えはYES♪

イビサクリームは上記に挙げたようなシミにオススメできます^^

 

デリケートゾーンの黒ずみも、
乾燥したお肌が下着と擦れることで出来てしまっている事がほとんど。

イビサクリームに含まれるグリチルリチン酸2K
お肌のターンオーバーを整えて
外部からの刺激や乾燥に強いお肌にしてくれるので、
トラネキサム酸の美白成分で美白しながら、
新たに出来てしまう黒ずみの予防までしてくれるという
優れモノなんです♪

イビサクリームに危険性は無いの?

先ほどもお伝えした通り、イビサクリームはデリケートゾーンに使う目的で開発された商品なので、
お肌に優しい成分で出来ています。

赤ちゃんが使っても害がないほどなので、安全性はお約束されています^^

 

例えば美容外科などで処方してもらえる
ハイドロキノンという医療用の塗り薬があるんですが、
私が以前に美容外科で処方してもらった時は
いくつも副作用に対しての注意事項がありました。

・紫外線を浴びるとシミが濃くなる

・高濃度のものを塗り続けていると塗った部分だけ肌の色が白く抜けてしまう

・古くなったものを使うと赤みや炎症が起こる

などなど。

 

医療用で強すぎるからこそ、
気を付けないといけないことがたくさんあったんですね。

 

でも、イビサクリームにはこういった副作用がでるということはありません。

 

イビサクリームの美白成分であるトラネキサム酸は、
湿疹やじんましんなどの炎症の治療や、
止血をするのに使用されていた成分なので
一見効果が強いように思えますが、
化粧品として肌から取り入れる分にはとても安全性の高い成分なんです^^

医療用として使われているから効果は保証されているのに、
肌には優しく副作用の心配も少ないなんて最高ですよね♪

 

合成香料、着色料、鉱物油、アルコール、パラベン不使用で国産の商品なので、
安心してデリケートゾーンや顔にお使いいただくことができますよ^^

顔に塗るときの注意点

イビサクリームを顔に塗る場合は気を付けてもらいたい注意点もあるので
ご紹介しますね。

洗顔、保湿後の清潔な肌に塗る

お肌に汚れが付いていたり、メイクをした上から塗ると、
せっかくの美白・保湿効果が十分に発揮できません!

最悪、毛穴が詰まって炎症を起こしてしまう事も。

ですので、必ず清潔な肌に塗るようにしましょう。

また、より美白効果を高めたいようでしたら、

・アルブチン

・プラセンタエキス

・ビタミンC誘導体

これらの成分が入った化粧水や乳液を使った後に
イビサクリームを使うのがオススメです^^♪

特にビタミンC誘導体は、シミと同時に
毛穴・シワもケアできるという優れものですよ!

目の周りは避けて塗る

目の周りは皮膚が薄いので避けて塗るようにしましょう。

目の周りと言うのは、
上まぶたと目じり・目頭のくぼみ、下はくまのできるあたりのまるいゾーンですね。

イビサクリームが粘膜には使えないというのは、
粘膜に塗るには刺激が強いから。

せっかく美白効果のある商品なのに、
万が一かぶれてその跡が色素沈着してしまった日には意味がなくなってしまうので、
使用法は守って使うようにしましょう。

また、イビサクリームに含まれるフェノキシエタノールはアルコール成分なので、
あまり目の近くに使ってしまうとスースーしてしまう事も。

使用量は多すぎないように

通常使う量は1円玉サイズですが、顔のシミに使う場合はそんなにたくさんは必要ありません。
気になるシミ部分にピンポイントで使ってあげましょう。

顔全体に伸ばしてしまうとべた付きが気になってしまったり、
毛穴を塞いで炎症やニキビの原因になりかねませんので
気を付けましょう。

生理中や妊娠中は注意が必要

生理中や妊娠中はホルモンのバランスが通常の時とは異なるので、
普段は何ともなく使っていても、ヒリヒリしたりかゆみが出てしまう事も考えられます。

また、デリケートゾーンに使用する場合は経血も気になるので、
衛生的にも出血量が多い時はお休みした方がいいかなと思います。

また、妊娠中に使っても良いのかは、
かかりつけの産婦人科の先生に要確認とイビサクリームの公式サイトでもオススメしています。

顔の他にこんな箇所にも使える!

イビサクリームはデリケートゾーンや顔の他にも、
黒ずみが気になる箇所でしたら粘膜以外ならどこでも使うことが出来ます^^

口コミで見てみると、
デリケートゾーンの他だと乳首に使っている方が多し!

しかも、乳首に使っている方は、デリケートゾーンよりも効果を実感するのが早い傾向が。

デリケートゾーンはどうしてもショーツとの摩擦がありますが、
乳首は摩擦を受けにくいからかもしれませんね。

他にはひざの黒ずみ、おしりの黒ずみに使っている方も多いです。

全身どこにでも使えるって言うのが嬉しいですよね♪

 

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